ABOUT

Milestoneとは?

ライバーとしての
「次」を一緒に

Milestoneは、⼤⼿事務所でのマネジメント経験を持つプロのマネージャーがマンツーマンで徹底サポート。現場で磨いた実践的な戦略で、最短で結果を出す道筋を一緒に作ります。
才能や運に頼らない、再現性のあるノウハウで「何をすれば伸びるか」が明確にします。
あなたの配信を次のレベルへ。

代表が
現役ライバー

Milestoneの代表は現役ライバー。
実際の配信現場で得たノウハウを、あなたの状況に合わせて落とし込みます。経験者だからこそ、伸びない原因の特定から改善の打ち手までスピード感を持って伴走できます。

3つの視点で
伸ばす設計力

Milestoneは、ライバー目線・リスナー目線・マネージャー目線の3方向から支援。
プロのマネージャーがマンツーマンで指導し、感覚に頼らない再現性のある成長ルートを作ります。

事務所内
イベントで
伸び続ける環境

Milestoneでは、クリエイターを活性化させる事務所イベントや、事務所内バトルトーナメントなどを開催。目標ができる・刺激がある・学びが循環する仕組みがあるから、配信が“続く”だけでなく“伸びる”に変わっていきます。

これから
ライブ配信を
始めたい

はじめてでも大丈夫。
Milestoneは“がっつり伴走”で最初の一歩を支えます

「何を話せばいい?」
「伸びるって何からやるの?」

そんな“最初の不安”を、準備〜初配信〜改善まで一緒に整理して前に進めるのがMilestoneです。
顔出しなしでもOK/学生さんも大歓迎。あなたに合ったスタイルから始められます。

MERIT

ゼロからでも
配信の型
できる

最初につまずきやすい「何をすればいいか分からない」を、設計で解決します。

  • あなたに合う配信ジャンル・方向性を一緒に決定
  • 初回〜序盤の配信プラン(内容・話題・構成)を作成
  • プロフィール・見せ方(世界観/挨拶/固定コメント)の整備

顔出しなしでも
伸ばせる

「顔出ししないと厳しい?」という不安にも、戦い方があります。
Milestoneでは、声・企画・トーク・演出など、顔出し以外の強みを活かした設計を提案します。

ひとりで続かない
問題を解決

配信は「継続設計」が勝ち筋。Milestoneは“続く仕組み”まで一緒に作ります。

  • 目標設計(週/月で達成したいことを可視化)
  • 状況に合わせたタイミングでの相談・フィードバック
  • 無理なく続けるスケジュール設計(学業・バイトとも両立)

FLOW

デビューまでの流れ

TikTokのDMから応募

応募はTikTokのDMから受け付けています。
「気になる」「話だけ聞きたい」でも大丈夫です。

●DMに入れてほしい内容(コピペOK)

①配信経験:未経験/経験あり(どちらか)
②希望:これから始めたい/相談したい
③目標:趣味/副業/本気で伸ばしたい
④配信できそうな時間帯:平日◯時〜、休日◯時〜
⑤顔出し:あり・なし
⑥学生です(該当する場合)

ヒアリング(オンライン面談)

DM後、オンラインでヒアリングを行い、あなたに合う始め方を一緒に整理します。
未経験の方ほど、このステップで「何をやればいいか」がクリアになります。

初期設計(配信コンセプト&伸ばすための土台づくり)

ここがMilestoneの「がっつり伴走」が効く部分です。
最初に土台を作ることで、遠回りを減らし、伸びる確率を上げます。

準備(プロフィール/配信環境/台本・話題の準備)

初配信で失敗しやすいのは「準備不足」。
ここでは“最低限これだけ整えればOK”という優先順位で進めます。

初配信(デビュー)+配信後の振り返り

いよいよ初配信。Milestoneでは「やって終わり」にせず、
配信後の振り返りで次回の伸びに直結させます。

Q&A

よくある質問

未経験でも本当に大丈夫ですか?

はい、大丈夫です。

Milestoneでは、未経験の方に向けて「配信の型(話す内容・進行・初見対応)」から一緒に作ります。初配信前に方向性や配信設計を整えるので、安心してスタートできます。

顔出しなしでも伸ばせますか?

可能です。顔出しなし前提の伸ばし方をご提案します。

声・企画・コミュニケーション・画面構成(見せ方)など、顔出し以外の強みを活かして設計します。あなたの希望に合わせて、無理のないスタイルで伸ばす方法を一緒に組み立てます。

学生でも両立できますか?テスト期間が不安です。

両立できます。生活リズムに合わせた運用設計が可能です。

学業やバイトの状況に合わせて、続けやすい配信ペース・時間帯を一緒に決めます。忙しい時期は無理に詰め込まず、継続のための調整(メリハリ運用)もサポートします。

機材がなくても始められますか?

まずはスマホだけでも始められます。

最初から高価な機材が必須ではありません。必要に応じて、音・照明・画面の見え方など「最低限ここを整えると良い」という優先順位を提案し、予算に合わせて段階的に整えていけます。

応募に必要な条件はありますか?年齢や経験の基準は?

基本的には「やってみたい」
「伸ばしたい」という気持ちがあれば応募可能です。

面談では、これまでの経験よりも 目標・取り組める時間・やりたい方向性 を重視して、一緒に現実的なプランを組み立てます。まずは「自分が対象かどうか」も含めて気軽にご相談ください。

すでに配信を
行っている

伸び悩みは、
才能じゃなく「改善の順番」で変わります。

配信を続けているのに視聴者が増えない、初見が定着しない、イベントで勝ち切れない──それは努力不足ではなく、伸びない原因が見えないまま頑張っているだけかもしれません。
Milestoneは現役ライバー代表の実戦知に加え、大手事務所でのマネジメント経験を持つプロのマネージャーによるマンツーマン指導で、ライバー×リスナー×マネージャーの三方向から現状を整理して課題を特定します。週次の配信レビューや台本・演出の添削、視聴データ分析を通じてがっつり伴走し、結果につなげます。

PROBLEM

こんなお困りごとありませんか?

視聴者が
増えない

初見が入っても
すぐ抜ける

コメントが
増えない

ギフト・応援が
伸びない

配信内容が
マンネリ化して
企画が思いつかない

モチベーションが
落ちている

STEP

伸び悩み解決の4ステップ

伸び悩み解決の4ステップ

VOICE

先輩ライバーの声

「初見がすぐ抜ける…」から、
会話が回る配信に変わった

配信は続けているのに、初見が入ってもすぐ抜けてしまい、コメントも伸びずに独り言のような時間が増えていく、そんな壁にぶつかっていました。いろいろ試してみても正解が分からず、「頑張り方がズレているのかも」と感じてMilestoneへ相談。そこでまず取り組んだのが、配信の冒頭30秒の設計でした。「この配信は何が楽しいのか」「どんな人におすすめか」を最初に伝えられるように、声かけ・自己紹介・固定コメントをテンプレ化し、初見対応の流れも整えました。
さらに、コメントを自然に引き出すために質問の出し方や拾い方を改善し、配信の進行に“型”を入れたことで、空気が明らかに変化。初見が残りやすくなり、コメントが増えて会話が回るようになったことで、配信そのものが楽しくなり、「今日は何を話そう…」という不安が減っていきました。いまは一度うまくいった回を“たまたま”で終わらせず、再現できる形として増やしていくことを目標に、企画や常連導線も強化しています。

イベントで結果が出せない悩みが、
“戦い方”を知って変わった

日常配信はできているのに、イベントになると頑張りが結果に結びつかない。気合いで走っても順位が伸びず、終わったあとに疲れだけが残る——そんな状態が続いていました。Milestoneに入って一番変わったのは、ライバー目線だけではなく、リスナー目線まで含めて「応援が生まれる流れ」を設計できるようになったことです。普段の配信で関係性を育てる時間、目標の共有の仕方、応援してくれる人が参加しやすい導線(声かけのタイミングや言葉の選び方)を、イベント前から逆算して組み直しました。結果、イベント中も“ただ頑張る”ではなく「勝ち筋」に沿って動けるようになり、配信の質や空気を崩さずに走れる感覚が身につきました。以前のようにイベントが怖いものではなくなり、応援してくれる人との関係も安定。いまは短期の勝負だけに寄せず、普段の積み上げを成果につなげる運用を継続しています。

学生でも続けられたのは、
“無理のない設計”が最初にあったから

授業やバイト、テスト期間など、生活が読みにくい中で「続けられなかったら意味がない」と不安を抱えていました。数字が動かない日が続くと気持ちも落ちてしまい、配信を習慣にすること自体が難しく感じる瞬間もありました。
Milestoneで最初に助かったのは、伸ばす以前に「継続できる形」を前提に設計してくれたことです。無理に配信回数を増やすのではなく、生活リズムに合わせた現実的なペースを決め、忙しい週でも崩れにくいように、話題ストックや初見対応、配信の流れをテンプレとして準備。迷った時に戻れる“型”があることで、「今日は何をしよう…」で止まらなくなり、結果的に配信が習慣化しました。継続できると改善もしやすくなり、少しずつ反応も積み上がっていく。いまは背伸びせず、自分の生活に合うやり方で伸ばしていける確信が持てています。

配信場所を
TikTokに
変えたい

配信の経験を、
TikTokで“伸びる形”に変える。

TikTokは伸びる仕組みがある一方で、勝ち方が違います。
Milestoneがあなたの強みを整理し、
TikTokライブ向けに最適化して移行をスムーズに進めます。

MERIT

移行するメリット

新たなユーザーに
見つけてもらえる
チャンス
がある

TikTokライブは、これまであなたを知らなかった人に「偶然見つけてもらえる」機会を作りやすいのが魅力です。
他プラットフォームで積み上げた配信力(トーク、空気づくり、企画力)はそのまま武器になります。
あとはTikTokに合う形に導入・見せ方・初見対応を整えるだけで、伸び方が変わっていきます。

ファン化の導線
が作れる

TikTokはライブ単体ではなく、ショート動画(投稿)と組み合わせることで強くなります。
投稿で興味を持った人がライブに来る、ライブで知った人が投稿も見る、という循環ができると、応援してくれる人が増えやすくなります。
「ライブは強いけど、外から人が入らない」という悩みがある人ほど、導線を作る価値が大きいです。
Milestoneは、あなたの配信キャラ・強みを軸に、投稿テーマとライブの内容をつなげて“見つかる→来る→定着”の流れを設計します。

イベント・企画で
伸びるきっかけ
作れる

TikTokライブはイベントやバトルなど、目標を設定しやすい場面が多く、応援する側も参加しやすいのが特徴。
移行直後の「熱量の作り方」が分かると、伸びを掴みやすくなります。
Milestoneは、事務所イベントやトーナメントも活かしつつ、目標の立て方・告知・当日の動きまで“勝ち筋”を一緒に作ります。

Migration Pitfalls

移行でよくある失敗

「前のやり方」を
そのまま持ち込んで伸び悩む

他プラットフォームで通用していた進行・ノリ・導入が、TikTokでは刺さらないことがあります。
TikTokは特に初見流入が前提になりやすく、「最初に何の配信か分かる」「すぐ参加できる」設計が弱いと離脱が増えます。

TikTok用に
“導入・初見対応・型”へ最適化

あなたの強みは活かしつつ、導入30秒/初見対応/配信の型をTikTok向けに作り直し、移行初期の伸び悩みを防ぎます。

移行告知が弱く、
既存リスナーが分散して
初動が崩れる

「いつから?どこで?何時?」が曖昧だと、応援してくれる人ほど迷子になり、移行直後の勢いが出ません。
移行期は空気が不安定になりやすく、初動でつまずくとモチベも落ちがちです。

連れていく導線を
告知設計で作る

告知文・告知の回数・導線(プロフィール/固定コメント/投稿)を整理し、既存リスナーが迷わず来られる移行導線を一緒に作ります。

プロフィールや固定コメントが弱く、
初見が定着しない

TikTokでは初見が入りやすい反面、「この人は何者?何が楽しい?」が伝わらないとすぐ離脱します。
プロフィールや固定コメントが整っていないと、せっかくの流入が積み上がりません。

推しポイントを言語化して
初見向け導線を整備

あなたの強みを短く伝わる形に落とし込み、プロフィール/固定コメント/挨拶/自己紹介を初見向けに再設計します。

VOICE

先輩ライバーの声

「移行したらゼロから…?」
不安だったけど、
初動の設計で一気に流れができた

他の配信アプリで活動していた頃は、常連さんとの距離感や配信の回し方には自信があった一方で、「TikTokに移ったら全部やり直しになるのでは」と不安が大きかったです。実際、移行直後は初見さんが入ってもすぐ抜けたり、どんな空気を作ればいいのか掴めずに焦りが出ました。でもMilestoneに入って最初にやったのは、気合いで回数を増やすことではなく、移行の初動を“設計”することでした。告知の導線(プロフィール・固定コメント・投稿の見せ方)を整え、「いつ・どこで・何をするか」を迷わず伝えられる形にしたうえで、TikTok用に冒頭30秒の自己紹介と初見対応をテンプレ化。配信の最初に“何が楽しい配信か”が伝わるようになったことで、視聴の残り方やコメントの入り方が変わり、移行が「やり直し」ではなく「最適化」なんだと実感しました。今は、これまでの経験を活かしながら、TikTokで伸びる型を積み上げていけています。

前の勝ち方が通用しない…が、
TikTok向けに“型”を変えたら伸び方が変わった

移行前は、配信を長く見てもらうことや、常連さんと深い関係を作ることが得意でした。
ただTikTokに移ってからは、流入はあるのに定着しない、コメントが思ったより動かない、という壁に直面しました。「配信力はあるはずなのに、なぜ?」と悩んでいた時に、Milestoneで言われたのが「TikTokは“初見が多い前提”だから、勝ち方の組み立てを変えよう」ということ。そこから、冒頭で価値が伝わる言葉を用意し、初見が参加しやすい質問設計やリアクションの型を入れ、配信の流れを “初見→会話→常連化”の導線 に整えました。さらに、ショート動画(投稿)とライブをつなげるテーマを決めて、見つけてもらう入口も増やしたことで、ライブが単発で終わらず積み上がるように。以前は「前のやり方を再現しよう」として空回りしていましたが、今は“自分の強みはそのままに、TikTokに合わせて形を変える”という感覚で運用できています。移行は怖いと思っていたけど、設計があるとここまでスムーズなんだと感じました。

CONTACT